ダイエットサポート!体脂肪を減らすサプリランキング
サイト管理人よりご挨拶
サイト管理人

サイト管理人のナオミです。私には子供が二人居て、子育てに家事にと大変でした。気付いたら、疲れたらすぐにテレビを観ながらゴロゴロするのが習慣に。すると、だんだんお腹周りの脂肪がついてきてしまいました。そんな時にたまたま雑誌で見かけた脂肪を減らす効果のある成分が「葛の花由来イソフラボン」でした。そこで、その成分が含まれるサプリをいろいろと試した結果、本当に脂肪を減らす効果のあったサプリを備忘録的にランキング形式でまとめてみることにしたんです。ぜひとも参考にしていただければと思います。

第1位
葛の花減脂粒
葛の花 減脂粒
葛の花由来イソフラボンの他アミノ酸が豊富な鹿児島県産黒酢もろみを配合しダイエットサポート。
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第2位
ヘラスリム
ヘラスリム
90日間の返金保証もあるので気軽に試せる商品。
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第3位
シボヘール
シボヘール
定期購入の場合1日あたり87円(税抜き)1日4粒なので続けやすい。
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脂肪を減らすために知っておくべきこと

もくじ

脂肪を減らすために「するべきこと」と「改めること」

ダイエットを途中で諦めてしまう理由のひとつとして、最初から「頑張りすぎてしまう」ことがあげられます。

ダイエットは数日で効果が出るものではなく、はやくても2~3ヶ月と長期的な計画を立てて行うものです。
もちろん、飲まず食わずが数日続けば当然やせますが、そんなダイエットが健康にいいわけありませんし、なにより続けられないのですぐにリバウンドします。

時には自分を甘やかせてでも「続けること」を最優先することが重要です。

ここでは

  • 食事
  • 運動

から「無理なく」脂肪を減らす方法を説明していきます。

食事 編

炭水化物・糖質を控える

炭水化物

脂肪を減らしたい人にとって、一番簡単に見えて一番難しいのが、この炭水化物・糖質を控えることではないでしょうか。

「なぜその二つが同じくくりなの?」と思うかもしれません。
実は、炭水化物=糖+食物繊維なので、炭水化物は糖類に分類されるのです。

人間はエネルギーを消費する際、脂肪よりも糖質を優先するため、摂取する糖質が減らなければ脂肪はいつまでたっても燃焼されません。
そのため、糖質のもとになる炭水化物を控えることで脂肪が燃焼されやすくなります。

とはいえ炭水化物は人間のエネルギー源になるため、全く取らないことは逆に体に様々な悪影響を及ぼします。
しかし、炭水化物は白米やパン、根菜類、ラーメンなど様々な食品に含まれていて、過剰摂取になりやすいのです。
そのため「意識して減らす」ぐらいがちょうどいいでしょう。

逆に積極的に取るべきなのが「高タンパク質」の食品。
なぜなら、タンパク質は筋肉の材料となり、基礎代謝を高めて脂肪や糖質を消費しやすくしてくれるからです。

脂肪を減らす上で、筋肉量を増やすことは最重要課題のひとつ
筋肉が増えることで基礎代謝が高まり、ちょっとした動きでもエネルギーを多く消費するようになります。
このエネルギーは、糖質や脂肪を消費することで作り出されるので脂肪を減らすなら筋肉量を増やすことが推奨されています。

高タンパクな食べ物としてお肉全般が挙げられますが、その中でも低カロリーなのが鶏の胸肉(皮なし)やササミ
牛や豚よりもタンパク質が多いですが、脂質は牛もも肉のおよそ1/5ほど(豚もも肉のおよそ半分)。

コンビニのサラダチキンも手軽に美味しく良質なタンパク質を摂れるので、ダイエットする人には定番です。ぜひ試してみてくださいね。

不必要な飲み会は避ける

飲み会

わかっちゃいるけどやめられないのが飲み会です。
しかし、飲みの場には恐ろしい誘惑がたくさん溢れています。
それはお酒そのものではなく、「お酒のおつまみ」です。

お酒自体のカロリーは、およそ

  • ビール(中ジョッキ):200kcal
  • サワー       :150kcal
  • ワイン1杯      :90kcal

とそこまで高くはありません。

しかし飲み会でお酒しか飲まないなんてことはまずないでしょう。

とくにお酒を美味しくする揚げ物は言うまでもなく高カロリー高脂質で、普段なら控えても飲みの場ではどうしても箸が進んでしまいます。

とはいえ、飲み会に参加してウーロン茶とキュウリの漬物だけ食べていたら自分も楽しくないし周りの人もしらけさせてしまいます。

ちょっとした飲み会は極力避けて、どうしても参加したい(避けられない)飲み会では、節度を守って楽しむ。
飲み会で後悔しないためには、そういったメリハリをつけることが重要です。

運動 編

脂肪を減らすには「有酸素運動」が有効

脂肪を減らすには運動が欠かせません。その中でも「有酸素運動」は効率よく脂肪を燃焼させることができます。

有酸素運動とは、読んで字のごとく酸素を取り入れる運動のこと。ジョギングや自転車、水泳、縄跳びなどが挙げられます。

火が燃えるには酸素が必要なように、脂肪を燃焼させるためにも酸素が必要なのです。

また、有酸素運動が脂肪を燃焼し始めるのは、開始後20分以降と言われています。もし20分の連続運動がつらければ、早歩きから始めてみることをオススメします。

ちなみに逆の無酸素運動は、全力ダッシュや激しい運動、筋トレなどの息が止まってしまうような運動をさします。こちらは筋肉をつける際に有効。
脂肪を落とす有酸素運動にくわえて、筋肉をつける無酸素運動もバランスよく取り入れることでより効率的に脂肪を減らすことができます。

運動する時間がなければ「一駅おきかえウォーキング」

駅のホームの風景

有酸素運動がいいのはわかるけど、時間がなくてできない・・・という方も多いと思います。
たしかにただでさえ乗り気じゃない運動を、仕事後や家事で疲れた状態で始めるのはかなりしんどいですよね。

そこでオススメなのが、「一駅おきかえウォーキング」。
通勤の際に、乗る駅を一駅先にするか、降りる駅を一駅手前にしてみてください。よほど駅間が詰まってるなら2駅でもいいでしょう。

目安は20分以上歩けること。
先述の通り、脂肪は20分以上の有酸素運動で燃えるため、通勤経路がジムにはやがわり
もちろんスーツで走ることはできないので、早歩きでいいでしょう。

往復で1時間歩くことを続けられれば、脂肪が減る日も遠い話ではないでしょう。

主婦の方も、ちょっと遠いスーパーまで早歩きで買い物に行ってみたり、ちょっとした用事は車を使わず歩くか自転車を使うようにすれば、いい運動にもなって家計にも優しいですよ!

あなたの理想的な体重を知る

一言で脂肪を減らす、といっても、目標が定まっていなかったらモチベーションが高まりません。
そこでここでは、BMI(Body Mass Index:ボディマス指数)という数値から目標体重を設定しましょう。

これは肥満度かどうかを測る際に使われる数値で、

BMI=体重(kg)÷{身長(m)×身長(m)}
※身長はcm(センチメートル)ではなくm(メートル)なので注意

で出すことができます。
下記の表は日本肥満学会が2011年に改訂した肥満症の診断基準と、イメージしやすいように例として160cmの場合の該当体重をのせています。

肥満症の診断基準(日本肥満学会 2011年)

BMI数値 判定 160cmの体重
18.5未満 低体重 47.36kg未満
18.5~25未満 普通体重 47.36~64kg未満
25~30未満 肥満(1度) 64~76.8kg未満
30~35未満 肥満(2度) 76.8~89.6kg未満
35~40未満 肥満(3度) 89.6~102.4kg未満
40以上 肥満(4度) 102.4kg以上

BMI数値は男女ともに「22」がベスト

BMIから自分がどのぐらいの体型なのかをおおまかに知ることができます。
その中でも、とくにBMIが22の場合が統計的にもっとも病気になりにくく、健康な体重であると言われています。

BMIが22というのは、160cmの場合56.32kg。目指せない数字ではないと思います。

BMIが22のときの体重は、22×身長(m)×身長(m)でだすことができます。

まずは目指すべき体重を知るところから始めてみてください。

脂肪を減らすサプリの選び方

最近注目を集めているのは「葛の花由来イソフラボン」

脂肪を減らすサプリとして最近注目を集めているのが、葛の花(くずのはな)由来のイソフラボンを配合したサプリ。

イソフラボンと言えば大豆を思い浮かべるかもしれません。
大豆イソフラボンは女性ホルモンと同じような作用があるため美容を求める方に話題になっていましたが、葛の花由来のイソフラボンには

  1. 脂肪の合成を抑えるのをサポート
  2. 脂肪の分解を促進するのをサポート
  3. 脂肪の燃焼を促進するのをサポート

と3つの働きが期待でき、脂肪を減らすことが科学的に証明されているんです。

「科学的根拠に基づいているか」を見極める方法

とはいえ、話題に乗じて葛の花由来イソフラボンをほんの少しだけしか配合せずに売り出している粗悪サプリも少なくありません。

そういったものを判断する材料として、「機能性表示食品」であるか、を見ることが有効だと思います。

機能性表示食品とは、科学的に信頼できる根拠があれば商品パッケージにその機能性を表示できる、というもの。
この表示がないのに「脂肪を減らす」や「キレイになる」などの表示をすることは法律で禁止されているため、消費者が粗悪サプリを見分ける有効な手段のひとつになります。

脂肪を減らすサプリが多すぎてなにがいいかわからない、という方は選ぶ際のひとつの指標にしてみてくださいね。

脂肪を減らすオススメのサプリBest5

第1位 葛の花 減脂粒

葛の花減脂粒葛の花 減脂粒について詳しくはこちら >> 口コミ満足度   
ダイエット効果   
続けやすさ  
価格 初回980円(税込)
定期2,960円(税込)
葛の花由来イソフラボン/1日当たり 35mg

※テクトリゲニン類として

葛の花 減脂粒の商品特徴

葛の花由来イソフラボンを1日当たり35mg摂取可能。一般的な米酢の約50倍のアミノ酸を含む「鹿児島県産黒酢もろみ」も含有しているので健康的に痩せることができます。健食GMP認定、ISO22000認証の基準を満たした工場で製造されている安心の品質。定期コースなら6大特典つきでなおオトク♪

管理人が「葛の花減脂粒」をおすすめする理由

私がいろいろと試した中で最もダイエット効果があったのは、DMJえがお生活が販売している「葛の花減脂粒」でした。
注目のダイエットサポート成分である葛の花由来イソフラボンが1日に35mg摂取できるだけでなく、アミノ酸が豊富な鹿児島県産黒酢もろみが配合されているため栄養素が補給できて、内側から痩せやすい体質になってきていることを実感しました。
これからも継続的に飲んでいこうと思います。

第2位 ヘラスリム

ヘラスリムヘラスリムについて詳しくはこちら >> 口コミ満足度  
ダイエット効果   
続けやすさ  
価格 1箱 5600円(税込)
葛の花由来イソフラボン/1日当たり 35mg

※テクトリゲニン類として

葛の花減脂粒の商品特徴

葛の花由来イソフラボン配合のダイエットサポートサプリ。1日の推奨摂取量12粒なので、体調や体型に合わせて量を調整可能。90日間の返金保証があるのも安心できるポイント。

第3位 シボヘール

シボヘールシボヘールについて詳しくはこちら >> 口コミ満足度  
ダイエット効果  
続けやすさ   
価格 通常2980円(税別)
定期2600円(税別)
葛の花由来イソフラボン/1日当たり 35mg

※テクトリゲニン類として

葛の花減脂粒の商品特徴

葛の花由来イソフラボン配合なので高いダイエット効果が期待できるサプリメント。定期購入の場合は1日あたり87円(税抜)でお財布にも優しい。国内のGMP認定工場で製造された安心の品質。

第4位 お腹の脂肪に 葛の花イソフラボンスリム

葛の花イソフラボンスリムお腹の脂肪に 葛の花イソフラボンスリムについて詳しくはこちら >> 口コミ満足度  
ダイエット効果  
続けやすさ   
価格 通常6480円(税込)
定期5780円(税込)
葛の花由来イソフラボン/1日当たり 35mg

※テクトリゲニン類として

葛の花減脂粒の商品特徴

葛の花由来イソフラボンの他、高知県酸の黄金生姜配合で脂肪燃焼をサポート。無添加・無着色・保存料不使用で、ビタミンCやナイアシンなど5種のビタミンがバランスよく配合されている点も特徴。

第5位 メディスリム

メディスリムメディスリムについて詳しくはこちら >> 口コミ満足度  
ダイエット効果  
続けやすさ  
価格 通常2480円(税込)
定期2357円(税込)
葛の花由来イソフラボン/1日当たり 42mg

※テクトリゲニン類として

葛の花減脂粒の商品特徴

葛の花由来イソフラボンを1日当たり42mg摂取可能。1日の推奨摂取量は12粒なのでコンディションに併せて量を調整可能。即効性は無いものの継続して飲むことで着実なダイエット効果が期待できる。定期コースなら年間9000円近くお得に。

公開日:
最終更新日:2017/10/12